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コカ・コーラの通常・ゼロを比較|500ml24本とラベルレスの選び方

コカ・コーラを買うなら、まず通常タイプかゼロかを決めましょう。その後にラベル付きかラベルレスかを選べば、似た四商品もすぐに絞れます。いずれも500ml×24本で12L。家で飲む定番を同じ量で補充できます。

まず、ここから

  • 通常とゼロは飲みたい種類で選ぶ
  • それぞれラベル付き・ラベルレスがある
  • 四候補とも500ml×24本で12L
この記事の内容
  1. 四つの箱を、二段階で絞る
  2. 家族の好みが同じなら、箱を共用できる
  3. 種類が決まれば、ラベルレスの差を見られる
  4. 欲しいコーラの購入先へ直接進む

四つの箱を、二段階で絞る

掲載した四商品は、通常タイプとゼロ、それぞれのラベル付きとラベルレスです。どれも500mlの24本セット。価格から先に見ると違う種類を選びやすいので、まずいつも飲みたいコーラの方を決めましょう。

商品セット内容こんな選び方に
コカ・コーラ ゼロ500ml × 24本ゼロのラベル付き500mlを24本。
コカ・コーラ ゼロ500ml × 24本・ラベルレスゼロをラベルレスで補充したい時に。
コカ・コーラ500ml × 24本・ラベルレス通常のコカ・コーラをラベルレスで常備。
コカ・コーラ500ml × 24本通常タイプのラベル付きボトルを選ぶ時に。

家族の好みが同じなら、箱を共用できる

食事に合わせる一本や休日の一本を同じストックから取れます。詰め合わせではなく同じ種類が24本なので、家族で好みを合わせて一箱を選ぶと補充も簡単。銘柄だけでなく通常かゼロかまでそろえるのがポイントです。

種類が決まれば、ラベルレスの差を見られる

通常同士、ゼロ同士は量も本数も共通。ラベルをはがす工程を省きたいならラベルレスを選べます。包装違いの価格差が一箱240円なら一本10円という計算もできるので、手軽さと価格を具体的に比べられます。

欲しいコーラの購入先へ直接進む

通常かゼロか、ラベルを付けるか。この二つが決まったら、該当する商品の価格と配送予定を確認するだけです。毎回スーパーで数本買う代わりに、24本の箱を家の定番として用意できます。

欲しい一箱の価格を確認する

出典・公式情報