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クリスタルガイザーとコントレックスを比較|容量と硬度タイプで選ぶ

いつもの持ち歩き用にはクリスタルガイザー500ml、コントレックスを家で飲みたいなら1.5L。どちらも正規輸入品のセットですが、水のタイプも容器も違います。普段飲みたい銘柄と、一本をどこで使うかで選ぶ二択です。

まず、ここから

  • クリスタルガイザーは500ml×24本、12L
  • コントレックスは1.5L×12本、18L
  • 軟水と硬水、ボトルの大きさの両方が違う
この記事の内容
  1. 輸入水でも、同じ条件の二商品ではない
  2. 外へ持つなら500ml、家で注ぐなら1.5L
  3. 正規輸入品でそろえ、12Lと18Lを比較する
  4. 使い慣れた水を、一箱で補充する

輸入水でも、同じ条件の二商品ではない

クリスタルガイザーは軟水、コントレックスは硬水というタイプの違いがあります。さらに前者は500ml×24本、後者は1.5L×12本。水の好みを決めずに、箱の本数だけで安い方を選ぶと欲しい使い方から離れてしまいます。

商品セット内容こんな選び方に
クリスタルガイザー500ml × 24本・正規輸入品軟水の500mlを一本ずつ持ち歩きたい人に。
コントレックス1.5L × 12本・正規輸入品硬水のコントレックスを家用の1.5Lでまとめ買い。

外へ持つなら500ml、家で注ぐなら1.5L

クリスタルガイザーは小容量ボトルを一人一本ずつ使いやすいセット。コントレックスは大きなボトルからコップなどへ注ぐ家用の候補です。24本と12本の差は人数分の渡しやすさにもつながるので、会議用なら前者の形が使いやすくなります。

正規輸入品でそろえ、12Lと18Lを比較する

掲載した二商品はいずれも正規輸入品。箱の価格を比べるなら、クリスタルガイザーは12L、コントレックスは18Lで割ると量あたりの違いが分かります。ただし、飲みたい水がコントレックスと決まっているなら、その銘柄を選ぶのが先です。

使い慣れた水を、一箱で補充する

初めての銘柄を大きなセットで試すより、飲んだことがある水の補充先として選ぶと決めやすい組み合わせ。持ち出す500mlを増やすのか、家のコントレックスを補充するのか。目的に合う方のセット内容と配送予定を見て注文できます。

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出典・公式情報