お茶・麦茶
十六茶と爽健美茶を比較|食事と一緒に置くブレンド茶の箱買い
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緑茶とは違うブレンド茶を常備するなら、十六茶と爽健美茶が候補です。十六茶は630ml、爽健美茶は600mlで、どちらも24本。一人一本を持ち出す時の量と、ラベルのタイプで選び分けられます。
まず、ここから
- 十六茶は630ml×24本で15.12L
- 爽健美茶は600ml×24本で14.4L
- 爽健美茶はラベル付きとラベルレスを比較できる
ブレンド茶の定番を、同じ24本で
十六茶は630mlのラベルレス。爽健美茶は600mlでラベル付きとラベルレスを掲載しています。同じ入数でも十六茶の方が一本30ml多く、箱では720mlの差になります。好きな銘柄を中心に容量も確かめられます。
| 商品 | セット内容 | こんな選び方に |
|---|---|---|
| 十六茶 | 630ml × 24本・ラベルレス | 630mlのブレンド茶をラベルレスで常備。 |
| 爽健美茶 | 600ml × 24本 | 爽健美茶のラベル付き600mlを選ぶ時に。 |
| 爽健美茶 | 600ml × 24本・ラベルレス | 爽健美茶をラベルレスの24本で補充。 |
食卓からそのまま持ち出せる一本
食事に合わせるお茶と、外へ持つお茶を同じ銘柄にすると箱を共用できます。朝に家族が一本ずつ取るなら、人数分ずつ減るだけなので数えやすいストック。家で注ぐ2Lと違い、別のボトルを用意せず出かけられます。
爽健美茶が好きなら、次は包装で選ぶ
爽健美茶の二候補は同じ600ml×24本。容量を比較し直す必要はなく、ラベルレスを選ぶか、ラベル付きにするかだけです。毎日の分別でラベルをはがす作業を減らしたいなら、ラベルレスから価格を見てみましょう。
銘柄を選んだ後で、量あたりの価格を見る
十六茶と爽健美茶を価格で比較する時は、それぞれ15.12Lと14.4Lで割ると総量の違いをそろえられます。普段の好みが決まっているなら、その銘柄を優先して注文。家の定番を一箱用意しておけます。