お茶・麦茶
麦茶を箱買いするなら|600・650・680mlの24本セット比較
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麦茶を一本で長めに持たせたいなら、600〜680mlの大きめボトルへ。24本入りでも600mlは14.4L、680mlは16.32Lあります。いつもの銘柄と、通勤バッグに入れたい一本の量から家の箱を決めましょう。
まず、ここから
- 600・650・680mlを同じ24本で比較
- 黒豆麦茶は麦茶とは商品タイプが異なる
- やかんの麦茶とやさしい麦茶はラベルレスを掲載
600mlと680mlの差は一箱1.92L
健康ミネラルむぎ茶600mlは24本で14.4L、やかんの麦茶と黒豆麦茶650mlは15.6L、やさしい麦茶680mlは16.32Lです。一本では80mlの差でも、毎日使う箱では量の違いがはっきり出ます。
| 商品 | セット内容 | こんな選び方に |
|---|---|---|
| やかんの麦茶 | 650ml × 24本・ラベルレス | 650mlを日常の一本にしたい人に。 |
| グリーンダカラ やさしい麦茶 | 680ml × 24本・ラベルレス | 一本に680ml欲しい時のラベルレス。 |
| 伊藤園 健康ミネラルむぎ茶 | 600ml × 24本・ラベルレス | 600mlでそろえたい家の麦茶ストック。 |
| 伊藤園 黒豆麦茶 | 650ml × 24本 | 黒豆麦茶を選びたい人の650mlセット。 |
いつもの麦茶に、容量の条件を足す
銘柄が決まっているなら、その容量が普段の飲み方に合うかから考えましょう。600mlを飲み切ってもう一本買う日が多ければ650mlや680mlへ。反対に持ち歩く荷物を抑えたいなら600mlを選ぶ理由があります。
黒豆麦茶を探しているなら、種類を優先
伊藤園 黒豆麦茶は650mlで、やかんの麦茶と容量は同じです。ただし商品タイプが異なるため、同じ量ならどちらでもよいとは限りません。黒豆麦茶を普段飲んでいる人は、その24本セットを直接選べます。
家で作る麦茶と、持ち出すボトルを使い分ける
家では麦茶を作り、急いで出かける朝だけペットボトルを使う方法もあります。24本を全部毎日使う必要はなく、必要な日だけ一本ずつ。容量と銘柄が決まれば、重い飲料を買って持ち帰る回数を減らせます。