PR|アフィリエイト広告を利用しています。

ドトール100杯分とゴールドブレンドを比較|家でいれるコーヒー

一杯ずつドリップしたいならドトールの100杯分。手早く作りたいならゴールドブレンドの詰め替えが候補です。どちらも家でコーヒーを用意できますが、淹れる工程が違います。休憩に残したい時間から、買い置きの形を選びましょう。

まず、ここから

  • ドリップパックは100杯分のセット
  • ゴールドブレンドは95g×2本の詰め替え
  • 杯数が明示された商品と、粉を量る商品を比較
この記事の内容
  1. 100杯分の袋と、190gの粉は数え方が違う
  2. ドリップは、一杯分が分かれているのが便利
  3. インスタントは、粉を量って溶かす手軽さ
  4. 仕事の合間に、どこまで手間をかけたいか

100杯分の袋と、190gの粉は数え方が違う

ドトール ドリップパック 深煎りブレンドは100杯分。ゴールドブレンドは95gのエコ&システムパック2本で190gです。後者を何杯にするかは一回に使う量で変わるため、「ほぼ同じ100杯」と決めつけずに比べられます。

商品セット内容こんな選び方に
ドトール ドリップパック 深煎りブレンド100杯分カップにセットして、一杯ずつ淹れる時間を楽しむ人に。
ネスカフェ ゴールドブレンドエコ&システムパック95g × 2本いつもの容器へ補充して手早く作りたい人に。

ドリップは、一杯分が分かれているのが便利

一回に一袋を使うなら、残りの袋数であと何杯あるかが分かります。たとえば一日に二杯淹れる例では100杯分で50日分。職場と自宅で分けて置きたい時も、使う場所ごとに袋を取り分けやすい形式です。

インスタントは、粉を量って溶かす手軽さ

ゴールドブレンドを使い慣れているなら、詰め替え2本で容器を補充できます。ドリップの袋をセットしてお湯を注ぐ工程を省けるのが選ぶ理由。粉の量を調整する習慣がある人にも、自分の一杯を作りやすい形です。

仕事の合間に、どこまで手間をかけたいか

淹れる時間も休憩にしたいならドトール、早く一杯用意して戻りたいならゴールドブレンド。箱の大きさよりも、その手順を毎日続けたいかで選びましょう。欲しい形式が決まれば、購入する商品も一つに絞れます。

欲しい一箱の価格を確認する

出典・公式情報