コーヒー
ラベルレスのコーヒーを箱買い|500mlと900mlの使い分け
更新
仕事へ一本持っていくならジョージア500ml、家でコップに注ぐならエクセラ900ml。ラベルレスのコーヒーでも、一本を使う場所は違います。ジョージアのラベル付きも並べて、いつもの容量のまま包装を選べるようにしました。
まず、ここから
- ジョージアは500ml×24本、12L
- エクセラは900ml×12本、10.8L
- 持ち出す一本か、家で注ぐボトルかを先に決める
ラベルレスだけでなく、容量と入数も見る
ジョージアのラベル付き・ラベルレスはともに500ml×24本。エクセラのラベルレスは900ml×12本です。一本はエクセラの方が大きい一方、箱の総量はジョージアが12L、エクセラが10.8Lとなります。
| 商品 | セット内容 | こんな選び方に |
|---|---|---|
| ジョージア ブラック | 500ml × 24本・ラベルレス | 持ち歩く500mlのラベルはがしを省きたい人に。 |
| ジョージア ブラック | 500ml × 24本 | ジョージア500mlのラベル付き価格を比較する候補。 |
| ネスカフェ エクセラ ボトルコーヒー | 無糖・900ml × 12本・ラベルレス | 家で注ぐ無糖コーヒーを900mlの12本で。 |
家で分けるなら900mlを選べる
朝に家族でコップへ注ぐなら、900mlのボトルを共用できます。たとえば一回150mlを注ぐ例なら一本で6回分。一本を何度かに分けて使う形なので、毎回500mlを持ち出す使い方とは選ぶ理由が変わります。
ジョージアの包装だけを替えるのも簡単
すでに500mlを使っている人は、ラベルレスに替えても本数と容量は変わりません。同じコーヒーを同じペースで補充したいなら、この二候補で比較を済ませられます。包装の手軽さと一箱の価格差を見て選びましょう。
量あたりの価格は12Lと10.8Lで比較
家用として両銘柄を比べるなら、箱の総額をそれぞれの総量で割れます。外出用なら500mlの持ちやすさが先。どこで飲むかを決めれば、ラベルレスの手軽さも毎日の使い方に合わせて選べます。