水のまとめ買い
550mlと600mlの天然水はどれだけ違う?24本の総量で選ぶ
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500mlでは少し足りない日の候補が、サントリーの550mlとアサヒの600mlです。一本の差は50mlですが、24本では1.2L。容量を先に決めて、次にラベルのタイプを選ぶと四商品からすんなり絞れます。
まず、ここから
- 550ml×24本は13.2L、600mlは14.4L
- 一本の差は50ml、一箱では1.2L
- アサヒのシンプルecoラベルとラベルレスは別の包装
まず容量、次にラベルの有無を選ぶ
サントリーは550ml、アサヒは600mlで、それぞれ24本入りです。サントリーはラベル付きとラベルレス、アサヒはラベルレスとシンプルecoラベルを掲載。包装の名前が似ていても、ラベルレスだけがラベルのないタイプです。
| 商品 | セット内容 | こんな選び方に |
|---|---|---|
| サントリー 天然水 | 550ml × 24本・ラベルレス | 550mlでラベルをはがす手間も省きたい時に。 |
| アサヒ おいしい水 天然水 | 600ml × 24本・ラベルレス | 600mlを持ち歩きたい人のラベルレス。 |
| アサヒ おいしい水 天然水 | 600ml × 24本・シンプルecoラベル | 600mlの水をシンプルecoラベルで選ぶ候補。 |
| サントリー 天然水 | 550ml × 24本 | サントリー550mlのラベル付きボトルを選ぶ時に。 |
50mlを足す価値は、外で買い足すかで変わる
普段550mlを飲み切って追加の水を買うなら、600mlを試す理由があります。逆に550mlでちょうどよければ、容量を増やすことだけを目標にしなくて大丈夫。飲む場所と持ち歩く時間から一本のサイズを決めましょう。
箱の安さは13.2Lと14.4Lにそろえて見る
24本同士でも総量が違うため、箱の総額だけでは量あたりの差が分かりません。550mlは価格を13.2、600mlは14.4で割れば1Lあたりの比較になります。同じブランドの包装違いは、同じ容量なので総額をそのまま比べられます。
日々の片付けまで含めた一本に
家のストックから持ち出し、帰宅後に分別する習慣ならラベルレスが手軽です。ラベル付きの水を見慣れているならそちらも候補。550mlか600mlかを決めた後は、使いやすい包装と現在の価格で一箱を選べます。